
つねあき純
みなさんとともに
ふるさと立山町の
明日を拓きます


経明
大学卒業後、東京で株式会社リクルートに30年以上勤めました。
後半の10年間は、親の介護のために東京と立山町を行き来し、
二重生活を送りました。
退社後は立山町に戻り、農業をしながら、消防団や防災活動、
町内会など地域の活動に関わってきました。
その暮らしの中で気づいたことがあります。
――「立山町には、地元の方々が思う以上の魅力がある」
――「だからこそ、今を大切にしながら未来に向けて手を打たなければならない」
人口減少や高齢化は、立山町も避けて通れません。
10年後、誰がこの町を支え、子どもたちの笑顔を守るのでしょうか。
数年先には現実となる課題に、今こそ取り組む必要があります。
私は、皆さんの声を聞き、それを行政にしっかりと届けます。
また、行政で働く方々と力を合わせ、地域に必要な対策を実現していきます。
立山町に生まれ育ち、外から立山町を見てきた自分だからこそできることがある。
「世の中の“不”を解消する」という信念のもと、
地域の未来を切り開いていきたいと考えています。
将来世代に責任を果たし、今を生きる世代に活力を生み出す。
新しい立山町を、皆さんとともに創っていきます。
これが、つねあき純の決意です。

ごあいさつ
立山町の未来を、みなさんとともに築いていきたい。
つねあき純後援会 事務所開きを開催しました。
1月10日土曜日、冬晴れのもと、浦田一区公民館で「事務所開き」を開催しました。
好天とは言え、まだ足下には雪も残る中、約100名もの支持者の皆さまにお集まりいただいた上、来賓として国会議員、県議、近隣自治体の首長や議員の先生方など、新人の事務所開きには不釣り合いなほどの方々にお越しいただき、望外とも言える盛況の内に進めることができました。
一介の新人ですが、来賓の諸先輩方とのネットワークを基に、諸々の行政課題や共通課題に対し、お知恵をいただきながら、果敢に立ち向かっていきたいと思っています。
最後は、参加者全員で心を一つにしての「ガンバロー」三唱で散会。 お忙しい中、お集まりいただいた皆さま、応援に駆けつけていただいた来賓の方々、誠にありがとうございました。心より御礼申し上げます。 今後一層、精進してまいります。ご後援よろしくお願いいたします。
なお、この記事をご覧いただいた皆様、よろしければ同級生やご友人、親戚やご近所の方たちに共有していただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。
